WAKAYAMA CYCLE PROJECT

和歌山サイクルプロジェクト

サイクルラック設置店舗の紹介です

歌山サイクルプロジェクト主催のワークショップで作成したオリジナルサイクルラックを設置頂いている店舗様を紹介します。

サイクルラックのオーナーを引き続き募集中ですので興味をお持ちいただいた方はお気軽にご連絡ください。

 

1.RICHE

https://tabelog.com/wakayama/A3001/A300101/30007925/

和歌山城の目の前に位置したダイワロイネットホテル1Fに併設されているカフェ「RICHE(リシェ)」様。

2015年11月オープンしたブルックリンスタイルのカジュアルでおしゃれな店内です。

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2.RICO

https://www.guesthouserico.com/

もともとアパートだったビルがリノベーションされて生まれ変わったゲストハウスRICO様。むき出しのコンクリート部分と暖かい木の部分が融合したスタイリッシュでオシャレな空間です。ラウンジやバーは宿泊客以外も利用可能です。

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 3.米定

いろいろな種類、品種、ブランド米のお取り扱いがあります。店員さんも相談に乗ってくれるのできっとお気に入りのお米を見つけられますよ。

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4.ボタニカ 塩屋コンテナ店

http://crkr.jp/botanica/botanica/

 観葉植物、家具やインテリア雑貨のお店です。また、併設するカフェではイタリアンジェラートも楽しめます。トーキョーバイク(自転車)の無料レンタルやサイクルイベントも行われているので是非チェックされてみてください。

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5.Nature Cafe Ms’ Nest

https://tabelog.com/wakayama/A3002/A300201/30008651/

ナチュラルな食材にこだわった美味しいご飯、美味しいコーヒーと居心地のいい空間のMs’ Nest

特に大豆ミートのハヤシライス、ハンバーガーはイチオシです!サイクリストだけではなくバイク乗りの方々も多く来店されるようですよ。

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引き続きサイクルラックのオーナーを募集中ですので、興味をお持ちいただいた方はお気軽にご連絡ください。自転車を通じて一緒にわが街和歌山を盛り上げましょう!

 

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和歌山でサイクルトレインが!!(2017年6月3日土曜開催)

和歌山でサイクルトレインが!!

それも、きのくに線では初のサイクルトレインです。

WCPのメンバーも参加しますので是非一緒に走りませんか?

 

以下すさみ町サイトからの転記です。

 ☆。・:*:・゜'★,。・:*:・'。・:*:・゜'★,。・:*:・゜'☆

2017年6月3日(土)に サイクルトレインイベント開催!!

サイクルトレインイベントを開催します。

サイクルトレインと 本州最南端周遊サイクリング ~ すさみ町から本州最南端へ ~

 

◎往路はすさみ海水浴場を出発し、 本州最南端の潮岬を目指します。

  復路はサイクルトレインを楽しみながら紀伊日置駅まで。

   紀伊日置で下車し、再びサイクリングをスタート! すさみ海水浴場を目指します。

●走行距離は約59㌔と 約72.5㌔のワクワクコースになってます。

 

開催日 : 平成29年6月3日(土)

開催(集合)場所 : すさみ海水浴場

時間 : 9時00分~17時00分(予定) (受付は8時30分開始です)

旅行代金 : 4000円 (昼食・サイクルトレイン運賃を含む)

定員 : 40名 (先着順になります)

申込期間 : 平成29年5月26日(金)まで

6月3日 サイクルトレインイベント開催! | 和歌山県すさみ町

☆。・:*:・゜'★,。・:*:・'。・:*:・゜'★,。・:*:・゜'☆

申し込みの締切は、 5月26日(金)までと短い期間になっております。

家族や友人を誘い、 一緒にサイクリングしませんか?

景色も最高ですよ!

 

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和歌山サイクルプロジェクト代表者インタビュー(3/3)

和歌山サイクルプロジェクトを立ち上げた経緯や我々の思いについてより多くの方に知っていただきたいと考え、団体代表の西林に対してメンバーがインタビューを行い記事にまとめました。

インタビュー記事は全3篇です。

今回は最後の第3回インタビューを御覧ください。(※第2回インタビューはこちら。↓)

wakayamacycleproject.hatenablog.com

 

 

<第3回インタビュー>

■和歌山サイクルプロジェクト(以下、WCP)のこれまでの活動の中で思い出深いこと、エピソードはありますか?

(西林):関西シクロクロス第11戦和歌山マリーナシティ!!

2017年2月に和歌山県で初めての開催となったシクロクロス大会のお手伝いをさせていただいたことが一番思い出深いです。

和歌山のサイクルウェアメーカーDECOJAの代表 木下様と共に大会誘致にこぎつけるまでの約一年間の間、

一歩ずつ問題を解決し、世界初であろう遊園地(和歌山マリーナシティ)内でのシクロクロスの開催を行ったことですね。

また、DECOJA代表木下様には大会の特別協賛もしていただきました。

日本人のためのオーダーサイクルジャージ専門店 DECOJASPORTS

私達WCP、民間の企業様、ボランティアスタッフの方々が一丸となって努力し、目標を達成できた瞬間でした。

 

■伝え方、魅せ方で気をつけたところはありますか

(西林):自転車の魅力を人々に伝える方法に今でも悩んでいます。

とりあえず自転車に乗ってください!!っていうのが魅力が一番伝わりやすい方法なんですがなかなかそう簡単にはいきません。

自転車に乗らない人、自転車を所有していない方に自転車の魅力を伝えることが本当に難しいですよね。

自転車に乗りたくなる仕組みやイベント開催、乗っている人の気持ちが伝わるような活動をこれからも行っていきたいです。

 

■団体の名前の由来、意味について教えてください。

(西林):名前の由来は…和歌山で自転車を活用したプロジェクトを行おう!!

だから和歌山サイクルプロジェクトです。とってもシンプルでしょ(笑)

意味はそのままなんですが、和歌山が好きな人ならだれでも和歌山サイクルプロジェクトの仲間です。

いつでもメンバーを募集していますので興味を持っていただけたらいつでも気軽にご連絡ください。

 

■WCPのメンバーはどんな人がいますか?

2017年5月時点でメインメンバーが12人います。

WCPのメンバーは県内在住、県外在住問わず多種多様な業種業界の方がいます。

メンバーのみんなは和歌山に自転車文化を創ることができるという熱い思いを持っている方ばかりです。メンバー各々の知識や人とのつながりを活かして、地域にレースの誘致活動を行ったり和歌山の自転車文化のために活動しています。

また改めて別の機会でメンバー紹介をしたいと思います。

 

■これまでの活動、今後の活動予定について教えてください。

(西林):主な活動実績としては以下のとおりです。

関西シクロクロス第11戦和歌山ステージinマリーナシティ

・サイクルラック作成ワークショップ

・加太エリアコーヒー無料提供キャンペーン

・サイクルフォトコンテスト

・サイクルイベント協力

和歌山大学サイクリングクラブと共同活動

 

今後は、紀州材サイクルラック普及活動、年間フォトコンテスト、和歌山サイクルプロモーションビデオ作成、イベント・レース誘致、県外と交流を計画しています。

私はこんなことができるとか、こんなこと一緒にやってみませんかなどあれば是非教えていただきたいと思っております。

WCPに興味をお持ちの方は気軽に連絡ください!

 

インタビューは以上です。お読み頂きありがとうございます。

 

第1回インタビューはこちら↓

http://wakayamacycleproject.hatenablog.com/entry/2017/05/14/205055

 

第2回インタビューはこちら↓

http://wakayamacycleproject.hatenablog.com/entry/2017/05/20/225912

 

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和歌山サイクルプロジェクト代表者インタビュー(2/3)

和歌山サイクルプロジェクトを立ち上げた経緯や我々の思いについてより多くの方に知っていただきたいと考え、団体代表の西林に対してメンバーがインタビューを行い、記事にまとめました。

インタビュー記事は全3篇でアップしていく予定です。

今回は第2回のインタビューを御覧ください。

(※第1回インタビューはこちらから↓)

wakayamacycleproject.hatenablog.com

 

<第2回目インタビュー>

■和歌山サイクルプロジェクト(以下、WCP)の運用においてどんな試行錯誤がありましたか?

(西林):今現在でも取り組んでいることになるのですが、どうやったら多くの人を我々の活動に巻き込めるかということに日々頭を悩ませています。

参加したみんなが主役になれるような取り組みができることを理想として考えてイベントを企画しています。

また、民間企業、行政、組織、個人の壁を超えて、自分たちでやれることを自分たちで実行するという気持ちを大事にしています。

できない理由は何なのか?できるためにはどうすればいいのか?ということをWCPメンバー内外で議論を重ね、前向きな意識を持つように努力しています。

 

■WCPを運営する上で一番つらかった経験は何ですか?

(西林):行政や地域の方々に企画を提案したときに「無理、できない、私(私たち)が何故やる必要がある?」といったネガティブな言葉が出てくる時は悲しく思うことがあります。

自分たちがより良い街づくりのためにできることを自分たちで行うことをモットーに活動を進めていますが、企画の実現に向けて話を進めていくないで「無理、できない、何故私たちが?」という言葉が出てくるとメンバーのモチベーションも下がり、企画や提案がすべてゼロになることがあります。

私達の思いを多くの人に理解していただけるためには、まだまだ自分達の力が足りていないと感じています。

 

■WCPの活動を通していちばん楽しかったこと、気に入っていることや、思い入れのある点はありますか?

(西林):WCPの活動をしている時はいつも楽しいです(笑)

特に民間企業の方にWCPの活動を支援いただけたときは我々の活動が認めてもらえたんだと感じました。

和歌山の企業様と自転車でつながり、和歌山に自転車の文化を創るっという共通の目標を持つことができたので本当に嬉しかったです。

 

思い入れ、気に入っているというと…

私自身ではデザインセンス全くないですが、仲間がWCPのロゴを作ってくれたことですね。

WCPのメンバーが各々で自分のできること考え、役割分担しながら一歩ずつ確実に前に進んでいるなぁとしみじみしました。

 

※和歌山サイクルプロジェクトロゴ。自転車のデザインの中にWCPの文字が組み込まれています。

 

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■活動の中で特に力を入れたのは何ですか?

(西林):まずはWCPの存在を多くの人に知っていただくことが第一に必要と考え、広報力をつけることに力を入れています。

メンバーもそのへんに関しては素人同然なんですが、メンバー内で知恵を出し合い日々悩みながら試行錯誤を繰り返しています。

 

以上、第2回インタビューはこれまでです。

 

第3回インタビューはこちら↓

http://wakayamacycleproject.hatenablog.com/entry/2017/05/25/071546

 

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和歌山サイクルプロジェクト 代表者インタビュー(1/3)

和歌山サイクルプロジェクトを立ち上げた経緯や我々の思いについてより多くの方に知っていただきたいと考え、団体代表の西林に対してメンバーがインタビューをし記事にまとめました。

インタビュー記事は全3篇でアップしていく予定です。

まずは第1回のインタビューを御覧ください。

 

■和歌山サイクルプロジェクト(以下、wcp)立ち上げのきっかけは? 

(西林):まず、WCPを立ち上げる前の2015年11月22日に自転車愛好家の和歌山市役所職員有志による「サイクリングロード魅力アップ政策研究グループ」が発足しました。

”自転車を通じて街を盛り上げる”という活動を和歌山市に対して提案するために政策研究グループ主催でサイクリングイベントを実施しました。

「海のまち和歌山を楽しむサイクリング」では、和歌山市民と尾花正啓市長らが一緒に和歌山市内を自転車で走行しました。

政策研究グループは1年間の期間限定での活動であったため平成27年度をもって活動を終了しました。

その後、政策研究グループの一部メンバーによって平成28年にWCPを立ち上げました。

 

■どういった思いがあってWCPを立ち上げましたか?

(西林):政策研究グループでの活動を進めていく中で、行政主導のまちづくりや自転車の魅力を広めることに限界を感じることがありました。

できることをできる人で行えばもっとスムーズに活動を進められると思い、行政、民間の枠を超えた団体が必要と考えました。

政策研究グループ解散後は、“自転車で和歌山を楽しく元気なまちに”という目標の実現に向けてWCPを立ち上げるために動き出しました。

 

■そのときのまわりの環境はどんな感じでしたか?

(西林):その当時(2015年)はまだ和歌山には自転車走行用のブルーラインもなく、市民の方にもサイクリングに対して理解をしていただけていない状況でした。

そういった状況の中で政策研究グループでは自分たちでできることを模索しながら活動を続けていました。

嬉しいことに活動を進めてく中で、私達の活動が地元ニュースや新聞に取り上げて頂ける機会がありました。

ところが1度ニュースや新聞に掲載されると、あちこちでいい噂、悪い噂がたつことがありました。

 

■いい話、悪い話とはどんなものがありました?

(西林):自転車を通じた私たちの活動には、街を盛り上げる効果やメリットはないといった批判的な意見がありました。

また、それとはうってかわって私達の活動に対していい反響が出てきたときには、活動に全く関与していないにもかかわらず手柄を自分のものにするような事を言う人もいました。

地元の愛する街を盛り上げたいという思いを持って活動していますが、私達の活動をよく思っていない方がいるということもわかりました。

私達の思いがなかなか理解されず悲しい思い、悔しい思いをすることがありました。

いい話としては、他の地方自治体の方々からも問い合わせを頂いたり多くの方から応援していただけることがあったことです。

このことは本当に嬉しく励みになりました。

 

■その時は周囲や近いひとからどんなことを言われましたか?

(西林):政策研究グループ活動時、和歌山市内でサイクルイベントの開催を企画した時は5人ほどしか仲間はいませんでした。

もちろん身内だけです。

周りの人から協力を得ようと活動内容を説明しても理解されず、誰にも相手にされない状況でした。

そんな中でも気持ちを保ち、仕事終わった後に毎日睡眠時間を削りながらも企画書を作っていました。

でも、WCP立ち上げ時は全く違いましたよ。

必要としていただいてる方、応援してくれる人、信用できる仲間が居ました。

周りの人達に協力していただき、サイクルステーションの設立やサイクルラックを作るイベントを実施することができました。

 

■WCP立ち上げ時に状況が良くなっていたのはなぜですか?

(西林):民間事業者や市民の方たちが活動に参加してくれたからです。

行政が行うソフト事業でなく、提案から実行までを市民が行う活動のほうが魅力があるということを理解してくれる仲間が増えたからです。

地道な活動を通して我々の思いや活動に共感してくれる市民の方が徐々に増えていったことが非常にありがたく、今も大きな助けになっています。

 

 

第2回インタビューはこちら↓

http://wakayamacycleproject.hatenablog.com/entry/2017/05/20/225912

 

第3回インタビューはこちら↓

http://wakayamacycleproject.hatenablog.com/entry/2017/05/25/071546

 

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サイクルラックオーナー募集中

和歌山サイクルプロジェクトでは現在サイクルラック(自転車用スタンド)の設置店舗を募集しております。

スポーツ用自転車での来客が多く駐輪スペースにお困りの店舗オーナー様、サイクルラックを置かれてみてはいかがですか?

 興味をお持ちいただいた方はお気軽にコメント、メッセージをください。

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サイクルラック設置店舗募集中

条件 和歌山市内の店舗
②店舗の敷地内で使用すること
(公道への設置はNG)
費用

半年間は無料で貸し出し。

以降継続設置する場合は3,500円で買い取り頂きます。

設置を継続されない場合はサイクルラックを返却いただきます。

募集台数 14基(1基で自転車4台がとめられます)

 

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和歌山経済新聞様に掲載されました!

ゴールデンウィーク中に和歌山県太海水浴場ビーチハウスのサイクルステーションで実施しているコーヒー無料提供イベントが、和歌山経済新聞様に掲載されました!

https://wakayama.keizai.biz/phone/photoflash.php?id=1968

 

ゴールデンウィークも残りあと2日です。自転車で加太に立ち寄られた際は是非お声掛けください!

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